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*測定方法とデータ提供の仕方* 【テスト方法】 1.StormEditからバッファタイムを1秒に設定し、再起動をかける 2.テスト用dvcファイル(stormbench0.10.dvc)をStormEditで開く 3.「間に合わない再生は停止する」にチェックを入れる 4.[ESC]キーでタイムラインカーソルを最初に戻す 5.トランジッションのレンダリングや、[Shift]+[Space]、または[Shift]+[Enter]による再生を行わずに、そのまま[Space]または[Enter]でリアルタイム再生開始 6.再生が停止したところのフレーム数(画面右下)をメモ 7.メモリを256MB超搭載している場合は、可能な限り長時間でのバッファリングを設定して再起動(出来る限り5秒) 8.同様に測定、数値を報告する --> <Storm Bench結果送信フォーム> (この際同時にカノープスサポートフォーラムのユーザーフォーラムにも報告することが好ましい) 【報告フォーマット】 ※構成データをまだ送っておられない場合は構成データを先にご送信ください。 → 構成データ送信フォーム 1.名前(ハンドルネーム可) (構成データ送信フォームで入力した名前と同じ名前でお願いします) 2.メールアドレス(管理人からの返信用・非公開) 3.ディスプレーモード (例)1,600×1,200×32bit×85Hz、SXGA/16bit/75Hzなど 4.DVStormドライバVersion (例)1.02、1.03など 5.Result (例)Result 1:553 Result5:782 など (2000が上限です) 6.備考 VIA4in1ドライバーのバージョン、メモリの詳細、その他ソフトや周辺機器など 以下に、当サイト用の結果報告フォームを用意する。 |